元彼の姿

わて自身、心の中にこないなに「未練」ちゅう感情がおますモンかと驚いていますわ。
彼と掲示板タイプのサイトで別れたのは随分前のこと。
彼の方さかい一方的に別れを告げられたんや。
有無を言わすことのあらへん態度で、うちの言葉はみなを跳ね返されたんや。
そないして別れたんどすが暫く理解だけ出来おへんどしたうちは、立ち直るまでばんばん苦労したんでっせぇ。
ややさんが座り、歩けるようになるまで。
そないそろっとどした感覚でうちの心は立ち直っていきたんや。
ほんでやっとさら恋愛に踏み出すことが出来たんや。
おんなじ趣味に通っとる彼。
元彼もその上手くコミュニケーションをとる方法で知り合ったんどすが、よう姿を見かけることもおまへなんだ。
ほんでさら恋愛がはじまり、2人はえらい仲よう順調に進んでやはった。
そないおます日。
一瞬やけ彼の姿を見かけたんや。
一瞬ほなおましたが、お互いに気が付いとったと思うて。
たったそれやけの事。
なのにその後さかい、うちはなん処かで「期待」のような気持ちを持っとるんどす。
今の彼のことが大好きなのに・・・。
きっと元彼に対しては、言いたらんまんまのしまい方をどしたさかい「一言ええたい」ちゅう別れ話の時の「欠片」が心の中に残っとるやけかもしれまへんが。
それにしても、ふと元彼のことを「やはるかな」なんて思ってないないするうちは、実は未練がましいのかもしれまへん(汗)

Filed under: ブログ — admin 2:41 PM  Comments (0)

別れの時

彼氏ができても長続きしない子は普通にいましたが、仕方のない理由で別れる事もあると思います。
出会った時には分からなかった相手の癖とか性格とか…嫌な部分が見えることもたくさんありますもんね。
そんな時には、あと後の事を考えてもサッサと別れてしまって女の栄養にしてしまえばいいと思います。
実際に別れを決める瞬間ってどんな切っ掛けがあるんでしょうか。
私の今までの経験でいくと、彼氏から何も求められなくなってきた時でしょうか。
電話もこちらから掛けなきゃ何日も掛けてこない、メールも嫌いという、会いたいとも言われない…いつもいつもこちらから求めるのに応じてくれるだけなんだったら、毎回誘うのも疲れてきてしまいます。
ただのメル友じゃん、って感じですね。
会いたいと思ってるのは自分だけなのかなって思っちゃいます。
そんな状態が続いた時、別れを考えましたね。
次の出会いもあるだろうって思いました。
友達では、ギャンブルやタバコをいくら言っても止めてくれない時に別れが頭をチラつくらしいです。
確かに、ギャンブルが好きか嫌いかは直せない気質の問題だから、それが合わなかったらしんどいかもしれませんね。
私はたまたま、そこまでギャンブルにハマる彼氏がいた事がないのでそこまで気にならないだけなのかも。
あと出会い系サイトが辞められない男も。
暴力とか借金は問答無用で別れた方がいいと思うんですけどね。
でも、そういうダメと言われる男はトコトン優しくて弱いんだそうです。
ちゃんと、女を繋ぎとめる方法が本能で分かってるんでしょうね。
母性本能につけ込む形でズルズルいっちゃうんだと思います。
お互いが心地いいと思える状態で付き合い続けられたら一番いいんでしょうけど…別れるとなったら一大決心がいりますもんね。
心のシグナルに耳を傾けて、華の時間のムダ使いしない様にしましょうね。

Filed under: ブログ — admin 3:06 PM  Comments (0)

時間は限られています

一人で寂しい思いをしながら無料出会い系攻略をしている、という人はかなり多いのではないでしょうか。
やはり、一人だけでずっと暮らしていくというのは、なかなか辛いものがありますよね。
もし、こんな生活の寂しさを紛らわせてくれるような、エッチなメル友をつくることができたら、そう考えることはないでしょうか。
しかし、エッチなメル友というのは決して一人で待っていてもできるものではありません。
エッチなメル友が欲しいのであれば、自分から行動を起こしていかなければいけないのです。
時間は限られていますので、すぐにでもその生活から脱出するためには、自分のための出会いのために行動をするべきなのです。
また、セフレサイトでは一般的に、恋愛のための出会いが行われていることも珍しくありません。
ですが、それに対して求めているものがエッチなメル友、ということであれば、やはり出会いのための枠も狭まってくるといえるかもしれません。
相手もエッチなメル友を求めているということでなければ、お互いが納得できるような出会いをすることはできませんよね。
例えば、音楽が好きだという人は、共通の話題から相手と仲良くなることがあると思います。
それと同じように、エッチなメル友を探しているという人であれば、そういった出会いが募集されているような掲示板を使うことが最も適切だといえるのです。
エッチなメル友がほしいと考えている人自体はかなりいるのですから、それと同じ場所に出て行くことによって、出会いをゲットすることが可能になります。

Filed under: ブログ — admin 10:35 AM  Comments (0)

恋愛感情

私は女子校育ち。
ですので、学校内の異性と言うと先生しかいませんでした。
若い先生などは「人気」があり、中には恋愛感情を抱いていた人も居ました。

実際、卒業と同時にお付き合いをしていた人もいるようです。

私も英語の先生に「恋心」のようなものを持っていたときがありました。
その先生の授業がある日は朝早く起きてお風呂に入ったりして(笑)
休み時間などは先生と「友達」のように話せたりするので、余計に異性としての意識を強く持っていたのかもしれません。

私はそんな自分の気持ちを「恋愛感情」だと信じて止まなかったのですが、私の場合は違っていたようです。

「先生が好き?その人そのものが好き?」
そう共学に通っている友達に聞かれたときに言葉が詰まりました。

先生という立場。らいぶちゃっと
それは大人で頭が良くて「憧れ」に限りなく近いものを持っていたと思います。
私が思う「好き」は「先生としての彼」だったんです。

学生時代に限らずとも
「職業への憧れ」が恋心だと勘違いする事もあるかと思います。

「この職業についている彼が好きなのか」テレフォンセックスツーショット
「彼と言う人間そのものがすきなのか」
と考える時間って必要なんだと今でも思っています。

因みに先生への気持ちですが、授業を担当しなくなったと同時に消えてしまいました(苦笑)
やはり憧れに過ぎなかったのかもしれませんね。

Filed under: ブログ — admin 6:44 PM  Comments (0)

眼帯

朝からドンキ・ホーテに行ってきました。
バッチリ空いていました。
助かった。
もちろん眼帯もバッチリゲット!とりあえず会社に着いてから付けよう。
人妻なのに大忙しです。
会社に着いたら、すでに同僚が一人準備中。
ソーっと同僚を見つめたら…「なに、その目!?」って見つかった瞬間言われちゃいました。
そしてすぐに「病院行って来い!」って言われちゃいました。
でも物もらいで病院行ったら、目切られちゃうじゃん!それだけは絶対に嫌。
怖い。
でも部長が来て、見せた瞬間「病院行け!」ってことで、会社の近くの病院まで探してくれちゃいました。
いやいや、別に大丈夫です。
そこまでしていただかなっくても…。
出会い系でもこんなに優しい人に会ったことないから感動しちゃった。
でも、ものの5分くらいで地図まで出されちゃいました。
…病院行ってきます。

Filed under: ブログ — admin 6:30 PM  Comments (0)

いい関係でしょ

昨日はカレシと居酒屋に行きました。
晩ごはんです。
居酒屋で晩ごはんなんてムードないって思っちゃいますか〜?
いいんです。
カレシとだから、気楽に行ける場所がいいんです。
あるときはカレシ、あるときはトモダチ、ある時は出会い系で知り合った人なんですよ。
いい関係でしょ。
カレシにとって、アタシがママになっちゃうとヤバいって思うんだけれど、トモダチだったら違いますよね。
あるときはロマンティックに、あるときはライバルとして、いいカンジに刺激し合える関係だと思うんですよね。
でも、いくら気楽に居酒屋だとは言っても、ザルのように飲んだり、絶え間なく食べたりはしませんよ。
援交でもそんなことはしませんって。
親しき仲にもなんとかかんとか言いますよね。
昨日は、楽しかったです。
昨日の感じは、トモダチ同士だったかな。
いいカンジで語り合っちゃいましたよ。
ムードのあるお店でロマンティックに飲みたくないのかって?
うーん、それもいいけれど、静かすぎて眠たくなってしまいそうな・・・。
そういうのって、向いてないのかもしれませんね。
ちなみに、今日は会いません。
ちょっとさみしかったりして。
会うのは毎日でもゼンゼンオッケーなんですけれどね。
向こうはどう思っているのかなあ。
毎日は息苦しい?
でも、同棲とか結婚とかしちゃったら、いやでも毎日会うんですからね〜。

Filed under: ブログ — admin 4:56 PM  Comments (0)

負ける時

皆さんの中でジャパンカップ
にネットを活用しているという人はどれぐらいいるのでしょうか。
私はいくつかの競馬予想会社の会員となって時々そこから提供される予想を参考に馬券を買っています。
当然いつも的中しているというものではないのですが、ネットを利用するようになってから予想精度が高まったというのは事実です。
ネット競馬・競馬予想ブログなどの無料情報も侮れない存在です。
予想的中という目的のほかにも競馬の楽しみ方というのはたくさんあります。
自分の気に入った馬を採算を考えずに追いかけ続けるのもよいですし、一口馬主となって賞金配当をもらうというのも贅沢な楽しみ方です。
時には競馬にのめりこんで破産と言った話も聞きますが・・・
私の場合だと逃げ馬という存在にとても魅了されます。
勝つ時にはぶっちぎりの優勝、負ける時には朝日杯フューチュリティステークス
という派手さが特に心を掴んで離さないようです。そして多くの穴馬が出るといのも魅力の一つですね。
ムードメーカーとしての存在でもありレースを引っ張っていく逃げ馬達の姿はこれこそが競走馬というサラブレッドの宿命のようなものを感じます。
ミホノブルボン、サイレンススズカ・・・
時には勝ち目の無い勝負とわかっていても馬券を買って応援してしまいます。そんな競馬の楽しみ方もありですね。
ハルウララも負けるからあれだけの人気を集めたのですから。
競馬予想が的中結果が全てだとは思いますがロマンの側面も捨てられないと私は覆います。
競馬予想会社を活用して賢く利益確保し、感情による馬券もまた買うという、どっちも競馬の楽しみ方として正しいと思います。競馬の奥深さを感じますね。

Filed under: 競馬 — admin 3:41 PM  Comments (0)

可愛いガールズバンド

突然ですが・・・。
バンドってとってもカッコイイですよね。
青春って感じもするし、ギターやドラムやキーボードといった楽器も使って演奏するし、熱いイメージが強いです。
そんなバンドですが、可愛いガールズバンドがあるのをご存知でしょうか。
バンド名は『放課後ティータイム』。
メンバーは5人と、部活動にしては結構少人数なのですが、少人数ならではのチームワークと、一人一人のキャラクターの個性がキラキラと光る可愛いバンドなのです。
人妻が出てこないのが残念ですが・・・。
そんな『放課後ティータイム』(軽音部)の部長を努めているのは、いつも元気で活発な印象のある田井中律(たいなか・りつ)ちゃん。
担当している楽器はドラムです。
その理由は・・・?律ちゃんはキーボードやギター、ベースといった細かい指の動きをすりのが苦手だからなんだとか。
大雑把でいいかげんなところがある律ちゃんらしいチョイスなので、楽器にも個性が出ているんだなぁとしみじみ感じました。
そんな律ちゃんや幼なじみの澪(みお)ちゃんなど、可愛いメンバーが勢揃いした『放課後ティータイム』は、歌も可愛くて聞き逃せません。
プロフも是非見てみてください。
友達や家族、恋人と一緒に楽しんで見てほしいアニメですの で、是非とも見てみてくださいね。

Filed under: ブログ — admin 6:10 PM  Comments (0)

濃密な時間を過ごせる

セフレ体験談〜社会人編〜として、僕が体験したことを書いてみます。
僕は社会人7年目、29歳です。
仕事命でやってきた、とまではいきませんが、援交サイトで出会った彼女と別れた後の2年間は、とにかく仕事を一生懸命やることでいろんな感情を忘れようとしてました。
セフレ作ろうかなーと思い始めたのは、周囲が結婚し始めたからでした。
なら普通結婚考えるだろうって思うかもしれませんが、自分も結婚はしたいけど彼女とはもう別れたし、って感じで時々寂しくなったからです。
実家に帰るたびに、親からも結婚は?と急かされる歳になって、その度になんとなく憂鬱でした。
仕事でもストレスがたまって欲求不満にもなり、もし出会い系サイトでセフレがいたらこういうこともないのになーと思ったのが始まりでした。
まあ彼女がいたら一番だけど、今相手を受け入れる余裕ないし、セフレだったら割り切れるかなと。
ってことで出会い系サイトを探して、ちょっとぼかした感じで写真も載せました。
気になった子に何人かメールしたら、一人の子が返事くれて、人妻でしたが、年齢は僕より下でした。
結婚してるなら割り切りの関係で大丈夫だろうと思ったので、待ち合わせ場所を決めてホテルへ向かいました。
彼女の方からベッドへ誘ってくれたので、少し驚きました。
旦那とうまくいってなくて、最近あまりしてないから寂しくて、と言ってました。
僕も毎日のストレスやら寂しさやらで欲求不満だったので、お互いの気持ちが合ったのかすごく濃密な時間を過ごしました。
彼女も満たされた感じで、少し話をしてから駅まで送りました。
それ以降は今のところ会ってないです。

Filed under: ブログ — admin 5:46 PM  Comments (0)

彼の精神的暴力

「暫く時間はかかるかも知れませんが、ゆっくり確実に治していきましょうね」その頃、心療内科の先生にそういわれました。
私はただ小さく「はい」というしかありませんでした。
情けないことに、私は騙し無し無料出会い系サイトORGで付き合っていた人が原因で心を壊してしまいました。
まさにミイラ取りがミイラ・・・でした。
私は精神的に強い。
そんな自信があったのですが、いつしか心の器は満タンになりそして水は溢れ出し器を壊してしまいました。
原因は彼の精神的暴力でした。
それでも何処かで「好きだ」という気持ちを残していた私。
しかし「離れて環境を変えるべき」という先生。
確かに医学的に診れば、それが正しい選択でした。
けれど、私は回数は減らしたものの彼とは会っていました。
私が病気になった事で彼も少しずつ穏やかになってくれていました。
大きな代償。
けれどこれで2人の関係が良くなればと、一筋の光のようなものを感じ取っていました。
けれど私の病気に彼が「慣れ」を見せ始めた頃、彼は再び私に牙をむきました。
傷が癒えぬ間に、また新しい傷を作ってしまった私。
流石の先生も困り顔でした。
その隣で薄っすらと涙を浮かべる親。
私のセフレ探しサイトでの恋愛でこれだけの人を関係させ、振り回している。
そう思ったとき、初めて彼との別れを決意しました。

Filed under: ブログ — admin 1:14 PM  Comments (0)